私の不倫パートナーは娘とほぼ同い年の女子大生でした

私の不倫パートナーは娘とほぼ同い年の女子大生でした

小さかった娘も、今は女子大生となりました。子供が産まれたときは「これから大変だなぁ」と思っていたものですが、意外と時の流れは速いものでして、私の手からも離れていったのです。一人娘の一人暮らしというのはなかなか不安ですが、大丈夫だと信じるしかないでしょう。

本当はもう1人くらい作ろうかと話していたのですが、2人目はなかなか妊娠しなかったこともあり、結局は1人のみで落ち着きました。子供が1人だと寂しいと思いましたが、授かり物なのでタイミングが重要ですし、これで良かったのだと思います。

妻は寂しそうにするかと思いきや、今は野鳥撮影にハマっており、休日になれば1人で山奥まで行くことが多いです。私はインドアなので妻とは別々に行動することが増えまして、子供がいない夫婦だからこその気ままな生活をしていました。

そして私も、新たな楽しみを見つけたのです。それは不倫パートナーと会って遊ぶことでして、妻には言えたものではありませんが…不倫をしていると「まだまだ男としては現役だな」と自覚することができまして、誇らしい気持ちになれるのですね。

また、その不倫パートナーが『娘とほぼ同い年の女子大生』というのもそそります。出会い系で不倫の相手を探してみたのですが、なぜか若い子とも仲良くなれてしまい、私と遊んでくれることになったのですね。

相手の年齢を聞いたときは、やっぱり驚きました。娘と年齢が変わらないとあればやはり娘の姿を想像してしまい、途端にいけないことをしているような気分になります。実際は娘とは無関係なのに、年齢が同じというだけですごい背徳感なのです。

それを不倫パートナーに話すと「じゃあ、会うときはお父さんって呼んだほうがいいですか?」なんて言われてしまい、さすがにそれは断りました。正直に言うとそう呼ばれるのは興奮しそうですが、それだと娘に会ったときに顔を向けにくくなるので…。

なお、相手は年上が好きらしく、同年代とのセックスには飽きていたと話していました。最近の女性はませているというか、早熟と言うべきなのか…とにかく、私みたいな年齢でも会ってセックスしてくれる可能性はあるようです。

若い体に興奮しないわけがなく、セックス中はいつも夢中になりました。射精して落ち着くと妻のことも思い出して罪悪感に包まれますが、またムラムラしてきたら気にならないようになるし、まだまだ私の性欲は旺盛です。

不倫という行為は、男にとっていい刺激になりますね。

私の不倫パートナーは娘とほぼ同い年の女子大生でした へのコメント

コメントを投稿




他の記事へ