不倫パートナーは若作りが上手いのか30代後半なのに20代後半にも見えます

不倫パートナーは若作りが上手いのか30代後半なのに20代後半にも見えます

昔に比べて美容品も大変進化しているのか、若作りの上手い女性が増えてきましたね。元々日本人は年齢よりも若く見えやすいのですが、若作りが上手いとさらに若々しさが保ちやすくなり、30代でも20代くらいに見える人は珍しくありません。

20代に至っては10代に見えることもあるため、私も居酒屋でバイトしていたときに相手が高校生だと思って「申し訳ございません、アルコール類は20歳以上からでして…」と言ったら、「あの、もう成人しているんですけど…」と返事をされたのです。

幸いなことに、女性は若く見られて嫌がることはないため、向こうも笑っていました。このように、若く見える女性というのは結構いるし、男としては嬉しい環境だと言えるでしょう。ほとんどの男性は、若い女性ほど好ましく見えるのです。

ちなみに私の妻は年齢相応って感じで、子供がいることもあってか『いいお母さん』といった感じの見た目になりました。子供を産むまでは若作りも頑張っていましたが、産後は別に気にならなくなったのか、年齢相応になっていった感じです。

そんな妻が嫌というわけではありませんが、子供ができると夫婦の時間がなくなりまして、性交渉は減ってしまいました。私も年齢相応に落ち着くべき…なのかもしれませんが、性欲はなかなかコントロールできないため、不倫パートナーを作ったのですね。

そしてこの不倫パートナー、大変若作りが上手いです。実年齢は30代後半ということで、結構なおばさんをイメージしたのですが…写真を見せてもらうとかなり若々しく、どう見ても20代後半といった雰囲気でした。

さすがに20代前半というには大人びているため、20代後半という表現が妥当です。不倫パートナーにも「いくつに見えますか?」と聞かれたので素直に20代後半だと答えたら、喜んでいました。こういう返事が欲しくて、若作りを頑張っているのかもしれません。

相手にも旦那はいますが若作りを頑張っても褒めてくれないようで、そんな毎日にもの足りなさを感じて不倫をしたのです。旦那と違い、不倫相手ならたくさん褒めてくれるため、より一層若作りにも力が入るのだとか…。

顔だけでなく、体つきもしっかりと若々しいのが嬉しいですね。くびれのラインが美しいスレンダー体型であり、体に関してはむしろ20代前半でもいけるかもしれません。こんな若々しい妻がいるのに抱かない旦那というのは、もしかしたらEDなのかもしれません。

若作りの上手い女性は、セックスの相手にピッタリですね。

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