不倫パートナーのアソコが気持ち良すぎて抜かずの2回戦を始めてしまいました

不倫パートナーのアソコが気持ち良すぎて抜かずの2回戦を始めてしまいました

エロ漫画やAVでは『射精後も抜かずに2回戦を始める』というシチュエーションが多いですが、実際にそれをするのは簡単ではありません。ほとんどの男性が射精後はだるくなり、それまで夢中だった相手にも興味を持ちにくくなるでしょう。

これは男ならば仕方のない生理反応であり、なにか異常が起きたわけではありません。男性…というかあらゆる生き物の雄は射精すると急に冷めてしまい、性欲も驚くほど減退します。また、射精というのは栄養と体力を大きく消耗するため、体もだるくなるでしょう。

もちろん例外もありまして、射精してもすぐに復活する男性は実在します。ただしそれは少数派であり、しかも若くないと難しいでしょう。年齢を重ねても元気な男性はいますが、やはり「若い頃みたいに余裕はないかなぁ…」と答える人が多いです。

もしくは、『相手のアソコが気持ち良すぎる』という場合も2回戦に突入しやすくなります。女性の中というのはその人によって形などが異なり、ときには名器と呼ばれるほど気持ちのいいアソコを持つ人がいるでしょう。

そういった女性に挿入していると絶え間なく快楽が襲ってくるため、1回の射精では満足できずにすぐ復活することがあります。私も普通の相手ではなかなか2回目は難しいのですが、不倫パートナーとするときはつい抜かずに再戦していました。

妻ともちゃんとセックスはしていたのですが、妻のアソコは普通の気持ちよさ…というか、子供を産んでからは明らかに緩くなっています。子供を産む以上はアソコが広がってしまうのも仕方ない…のですが、やっぱり締まりが緩いと1回出すのも一苦労なのです。

そんなわけで不倫パートナーを探してみたところ、今回の女性が見つかりました。相手も結婚していますが子供はいないし、旦那はかなりの年上ですでにセックスレスみたいな状態だったから、すごくムラムラしていたのです。

おかげでとんとん拍子で会うことが決まり、セックスをさせてもらったのですが…妻とは全然違う締まりもそうですが、その独特な形状はまるでオナホールみたいであり、「こんなに気持ちいいとか全然想像していなかった…」と驚かされました。

1回出したあともつながったままイチャついていたら復活し、再び不倫パートナーの中を楽しませてもらいます。1回出すことで性欲も多少落ち着いたのか、おかげでさらに長く絡み合うことができて、相手も満足してくれました。

気持ち良すぎるアソコは、男の性欲を強化しますね。

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