セフレは一度寝るとなかなか起きないので勝手に楽しませてもらっています

セフレは一度寝るとなかなか起きないので勝手に楽しませてもらっています

実家で暮らしていた頃は姉もいたのですが、この人が一度寝るとなかなか起きないのです。親に「ご飯できたから起こしてきて」と言われて部屋に行くとぐっすり眠ってまして、起こすのにも一苦労でした。

最初のうちは普通に起こそうとしていた…のですが、私が異性の体に興味を持ち始めると、発育がそこそこ良かった姉の体に興味が出てしまいます。顔が好みというわけではなく、その女性らしい体に興味があった感じですね。

なので起きないのをいいことにスカートをめくってパンツを見たり、胸を揉んだりしていました。さすがにそれ以上はしませんでしたが、そんな姉をおかずにしていたのは言うまでもなく、実は今でも『姉が寝ているときにこっそり撮影したパンチラ』は残っています。

こうした日々を過ごした結果、私は『なかなか起きない女性に興奮する』という性癖が染みついてしまいました。我ながら歪んだ性癖だと思いますが、最近は「寝てる間にエッチなことしてもいい?」と相手へ聞くようにしているので、大きなトラブルはありません。

なお、こだわりとしては『寝たふりをしている女性にはそこまで興奮しない』というのがあります。あくまでも本当に眠っている女性にこそエロいことをしたくなる…なんて辺りが、我ながら徹底していると思いました。

ちなみに現在セックスをしているセフレも一度寝るとなかなか起きないタイプということで、寝ている間は勝手に楽しませてもらっています。もちろん許可は得ていますし、寝起きにも文句を言われることはなく、自分の欲求をしっかりと解消できていました。

セフレを作るくらいには私も性欲は強かったですが、やはり寝ている間にアレコレさせてくれるという人は少なかったので、なかなか理想的な相手には恵まれませんでした。だからこそ、この人との出会いは大変貴重です。

このセフレと初めてセックスしたとき、相手が先に眠った際に体を触ってみました。すると全然反応がなかったので「もしかしたら、寝たまま楽しませてくれるのかも?」と思い、後日聞いてみたのです。

すると「まあ、別にいいけど…」と言ってくれたので、その言葉通りいろいろとやらせてもらいました。相手が寝ているときにキスしたりクンニしたりしても全然起きなくて、私の股間は相手が起きていたときよりも堅くなります。

そして挿入したときも起きなかったので、最後まで楽しめました。なお、翌朝は「なんかちょっとだるい…そんなにたくさんしたの?」と聞かれまして、苦笑いしました。

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