セフレのおっぱいはたぽたぽという音が聞こえてきそうなくらい大きいです

セフレのおっぱいはたぽたぽという音が聞こえてきそうなくらい大きいです

漫画って、『普通は聞こえてこないような擬音』がよく使われていますね。とくにエロ漫画なんかは謎擬音の宝庫ともいえるものでして、なにも知らない人が読んだら「セックスってこんな音が鳴るのか…」と勘違いするかもしれません。

エロ漫画には巨乳が多いため、胸に関わる擬音は大変豊富です。揉んだときは『むにゅん』といったものがよく使われますし、そういう字面だけでも大きくて柔らかいというのが伝わってきます。こうした擬音を考えついた人は、ある意味天才ですね。

そんな巨乳が揺れるときに使われる擬音として、最近は『たぽたぽ』といったものが多い気がします。まるで水でも詰まっていそうな擬音ですが、たしかに大きな胸は水風船みたいですし、そこから連想した音を当てはめるのはしっくりくるでしょう。

もちろんそれくらい大きな巨乳であっても、揺れるときにたぽたぽと鳴ることはありません。あくまでもイメージであり、実際は『衣類が擦れる音』しか聞こえないでしょう。そういう音も生々しいため、悪くはないのですが…。

「そもそもたぽたぽという音が聞こえるほど大きな胸なんて存在しないだろ」と思うかもしれませんが、実在しています。私がお付き合いしているセフレがまさしくそれくらいのおっぱいをしてまして、一緒に歩いていると本当にそういう音が聞こえてきそうになりますね。

出会い系を使っていたとき、このセフレを偶然見かけました。エロトークも普通にできる人だったので「胸の写真とかみたいなー」と勢いに任せて言ってみたら、本当に谷間の写真を送ってくれたのですが…これが大変大きくて、私は目を見張りました。

もしかしたらちょっと盛ってるかもしれないし、会ってみるとがっかりするかもしれない…なんて思いつつ会う約束をしたら、胸をたぽたぽと揺らしながら登場しました。そのときの光景は、今でも脳裏に焼き付いています。

セフレとして会ったので「今は人もいないし、ちょっと揉んでもいい?」と言ってみたら、外だけど揉ませてくれました。すると大変重量感があり、服の上からであってもその弾力がしっかりと伝わってきまして、外なのに勃起しそうでしたね。

そしてこの女性、胸がでかいわりに太っているわけではなく、抜群のスタイルを誇っています。そんな女性が簡単にセックスをさせてくれるなんて逆に怖くなったものの、別にお金を要求されるようなこともなく、その胸をしっかりと味わえました。

たぽたぽという音が聞こえてきそうなおっぱいは、実在するのです。

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