まだ女をやめたくないという不倫パートナーは激しいです

まだ女をやめたくないという不倫パートナーは激しいです

よく『女をやめる』という表現がありますが、なにをもってしてやめるのかは意見が分かれるところでしょう。オシャレをしなくなったり、身だしなみを気にしなくなったりするのが該当しそうですが、個人的には『セックスをしなくなる』というのが1番女をやめてしまうと思います。

女性の価値はセックスだけでは決まらない…のですが、そもそも人間は雄と雌に分かれているのは繁殖するためで、この繁殖をしないというのは人間としての機能を捨てていると同義ではありませんか?男のオナニーを無駄打ちと表現するのは、こうした実情があるからでしょう。

つまり男から求められなくなった女性は女をやめていると言ってもよく、だからこそ多くの女性はいつまでも綺麗であろうとするのです。綺麗だと年齢に関係なく求めてもらいやすくなるから、女でいられると思うのでしょう。

なお、『いくら魅力的であっても旦那に求められない人妻』というのも存在しています。この場合は旦那の仕事が忙しかったり、男性機能が衰えていたりすることが多く、求められない人妻は「まだ女をやめたくない…」と考えてしまうのです。

だから私の不倫パートナーも、セックスに付き合ってくれるのです。この不倫相手も容姿についてはかなりいいほうだと思うのですが、旦那は軽度のEDになっているらしく、なかなか改善しないことから求められなくなりました。

病気なら仕方ない…と言いたいところですが、女性は「私に魅力がないから…」と気に病むことが多いため、この不倫パートナーも努力したようです。しかしその努力が実らなければ、不倫に逃げてしまうのも仕方ないと思いませんか?

そんな折に私と出会って、今はとても幸せなようです。私は彼女の旦那と違ってEDなんてことはなく、むしろまだまだお盛んでした。一度セックスを始めれば何度でも求めることになりますので、相手も喜んでくれるのです。

そしてセックスが終わると「自分がまだまだ女としていけるって思ったら、やっぱり嬉しいな…」と語っており、セックスを求めるというのは夫婦関係にも欠かせないのだと再認識しました。男性の中には「あんまりセックスに誘いすぎるのもダメかも…」と気にする人がいますが、夫婦ならむしろ積極的なほうがいいかもしれません。

もちろん不倫パートナーとの関係は続いており、会う度にたくさん求めています。相手もまだまだ女をやめたくないのかいくらでも応じてくれるため、理想的な不倫関係が出来上がっていると思います。

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